1:2015/04/23(木) 18:30:44.46 ID:
真木よう子の成り上がり伝説は枚挙にいとまがない。デビュー前に属していた「無名塾」は、
主宰の仲代達矢にタンカを切って飛び出している。
出世作の映画「パッチギ!」やドラマ「SP」など、ケレン味あふれるキャラを演じて存在感を示す。
かと思うと、映画「ベロニカは死ぬことにした」で、ド迫力のGカップをさらし、
自身の指で登りつめる過激シーンに挑むなど、オンナの部分もアピールする。

そんな真木にとって唯一の泣きどころは、全米で興行収入1位に輝いた「呪怨」(05年)のハリウッド版に出たことだろうか。

「本来ならば栄誉なのですが、ここでの真木は“始まってすぐに殺されてしまう”という端役。
天井裏に引きずりこまれて、あっという間に出番が終わる。
しかも、もう一度登場した際には幽霊になっていた。
いまの彼女からすれば、なかったことにしたい屈辱的な扱いです」(映画ライター)

せっかくのハリウッドデビューだが、自身の感性を生かすには至らなかったようだ。

「ちなみに、真木が女優を目指したのは、子供の頃にトンデモ映画の代表とされる『REX 恐竜物語』を見たことがきっかけ。
よりによって、そこが出発点じゃなくてもいいのに(笑)」(芸能ライター)

華々しい全米デビューはできなかった真木だが、英語ができなかったからしょうがなかった?

http://news.livedoor.com/article/detail/10040964/
2015年4月23日 17時59分
10:2015/04/23(木) 18:34:16.23 ID:
結構とんでもない女なんだな
15:2015/04/23(木) 18:38:30.26 ID:
これか



19:2015/04/23(木) 18:39:58.95 ID:
15の写真怖い
46:2015/04/23(木) 19:33:30.10 ID:
冨永愛のデビルマンよりマシだろ
74:2015/04/24(金) 00:24:28.00 ID:
>>46
きれいだったじゃん
映画は変だったけど
67:2015/04/23(木) 23:30:37.08 ID:
ギニュー特戦隊の一員
78:2015/04/24(金) 05:07:01.27 ID:
ホラーの殺され役ってけっこう美味しいイメージなんだけど