1:2016/03/30(水) 23:47:11.87 ID:
「見ていてきゅんきゅんしてくる!」「卒業して、ますますセクシーになったんじゃない!」「胸とお尻がほどよくムッチリして素晴らしい!」ーー。

グラビアファンから、そんな絶賛の声を浴びているのが平嶋夏海(ひらじま・なつみ)だ。

彼女は2005年に応募総数8千人弱の中からAKB48のオープニングメンバー24人に選ばれ、活躍。妹グループ「渡り廊下走り隊」のリーダーを務め、2012年に卒業。

以降、女優としての活動をメインにTV、舞台、映画と幅広く活動し、昨年からはグラビアにも挑戦。DVDも好セールスを記録している。

そんな彼女の最新グラビアが『週刊プレイボーイ』15号に掲載。黒や白のセクシーな水着や、胸や脇の開いたワンピースを着こなし、その豊満な柔肌を存分に披露。

また、2月に開催された「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2016」では初主演となる『女ヒエラルキー底辺少女』(森岡利行監督)、『メイクルーム2』(森岡圭監督)の2本が一挙公開され、特に後者では元人気アイドルで新人AV女優という役を大胆に演じ、女優魂を見せつけている。

そんな注目の彼女を直撃、今回の悩ましいグラビアの裏話からAKB48時代のエピソード、さらに女優としての意気込みまでを語ってもらった!

―今回のグラビア、ビックリしましたよ! えーと、平嶋さんってこんなに色っぽい方でしたっけ?

平嶋 うふふふ。昔は笑顔ばっかりでしたからね。アンニュイな表情やセクシーなポーズをすることってほとんどなかったですし、確かに前とは違って見えるかしれないです。

―それにしても水着は小さめだし、肌の露出はかなりありますよ! 撮影中は恥ずかしかったりしなかった?

平嶋 かなり、しましたね(笑)。そもそも私のグラビアって需要あるのかなって思っちゃうんです。体型だって丸々してるし。だから照れくさくて…。でも可愛く撮ってもらうと嬉しくなります。それにAKB48の頃は、こんなしっかり撮影することもなかなかなかったし。

―確かにメンバー全体で撮影する時って、人数が多いからひとりひとりはどうしても短くなっちゃいますよね。

平嶋 そうそう。だからグラビアは恥ずかしいけど楽しいですね。(以下省略)







http://wpb.shueisha.co.jp/2016/03/30/63232/

その他の参考画像

13:2016/03/31(木) 00:02:19.20 ID:
平嶋夏海の納得のいく作品

けっこう仮面
まぼろしパンティ
16:2016/03/31(木) 00:04:17.88 ID:
ビーチエンジェルエロすぎた
29:2016/03/31(木) 00:32:09.10 ID:
平嶋夏海にアッカンベーされてぇ