【画像】TBS宇垣美里アナがフジテレビ永島優美アナを公開処刑www

    1:2016/08/30(火) 22:52:05.41 ID:

    【動画・画像】フジテレビうたの夏まつりNMB山本彩の生歌www

    1:2016/07/18(月) 20:42:18.57 ID:
    「FNSうたの夏まつり」タイムテーブル発表!AKB48、SKE48、HKT48、嵐、関ジャニ∞、三代目JSBら、豪華出演陣が夢の競演
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160718-00010000-etalent-musi

    動画

    ズレまくる生歌

    【動画・画像】フジテレビ細貝沙羅アナ人事部異動の真相www

    1:2016/07/05(火) 08:51:13.95 ID:
    アナウンス室から先月異動したフジテレビの細貝沙羅元アナウンサー(29)の人事が、“飛ばされた”ものだったことが3日、本紙の取材で分かった。

    「あまりにもアナウンス技術が低かった」ことが理由と言われるが、その一方で「フジはまともな人材育成ができない会社。細貝アナは被害者」との声も聞かれる――。
    社運をかけた4月期の改編は壊滅状態…。視聴率の低迷が叫ばれて久しいフジテレビは、一向に浮上する兆しが見られない状態だ。

    その原因について30代男性中堅社員は、こう指摘する。

    「とにかく人材が有効に使われていないんです。現在、現場や営業のトップに居座っているのはコネ入社か、
    上におべんちゃらばかり言って出世した人間ばかり。こんな状況だから、適材適所の配属ができていない。
    将来を憂慮した20代の才能ある社員は、転職を視野に入れて動いているのが実情です」

    人材活用が停滞していることを改めて浮き彫りにしたのが、今夏に行われた人事異動だ。なんと2010年入社の細貝アナが、人事部に異動になっていた。
    同局ホームページのアナウンサー紹介コーナーには「6月28日をもって異動いたしました」と記されている。

    細貝元アナは“山崎パン”と言われ、人気のある山崎夕貴アナ(28)と同期入社。女優のような顔立ちと愛くるしい雰囲気で、コアなファンがいたことで知られている。

    「出身の慶応大学では“ミス慶応”の候補にも選出された。04年に開催された『第10回全日本国民的美少女コンテスト』の本選に進出するなど、
    美貌ではフジのアナウンス室では一番と言われる人気者でした。入社当時は『ポスト中野美奈子』『ポスト高島彩』などともてはやされ、将来を嘱望されていたんです」(同関係者)

    ところが入社7年目となる今年、細貝元アナが出演した番組はBSやCSばかり。異動する直前の地上波レギュラーは0本という悲惨な状況だった。
    そうした状況が今回の異動に結びついたのだが…。フジ幹部は、こう解説する。

    「細貝は確かにきれいなんだけど。アナウンサーに一番大事な資質が抜けていた。しゃべりが全くダメというか…つまりアナウンス技術が著しく低かった。
    もちろんアドリブ力が必要なフリートークなど、全くできなかった。その結果、地上波番組での居場所がなくなってしまったというわけです」

    ただ、同僚からは同情の声も聞こえてくる。

    「細貝を潰したのは、フジテレビと幹部ですよ。とにかく会社として人材育成のシステムが全く構築されていない。
    視聴率が取れないため、頼るのは社員のアナウンサーではなくタレントのみ。予算がないときだけ、アナウンサーを使うんだけど、加藤綾子など知名度のある女子アナばかり使う。
    加藤が辞めてからは山崎や永島優美ばかり。その結果、若手が育たない。こんなことを続けていったら、第2、第3の細貝が出てくるはずです」(前出のフジ社員)

    現場に未練が残っている細貝元アナは、ひそかにフリー転身を模索しているという。

    「細貝に限らず、最近の人事異動はおかしい。バラエティー番組『めちゃ×2イケてるッ!』の名物コーナー『ガリタ食堂』にも出演していた演出&プロデューサーが
    事業部に異動させられたんです。“『めちゃイケ』が打ち切りになる布石”だとか“おカネのトラブルだった”などといろんな噂が飛び交っていますが、
    この異動にはタレントからも疑問の声が上がっていた」(同)

    こんな状態が続くようでは、フジテレビの崩壊はもう誰にも止められない!?
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160705-00000001-tospoweb-ent

    【画像】フジテレビのめざましテレビからカトパンが去った結果www

    1:2016/04/24(日) 19:14:12.33 ID:
    どうするフジテレビ? カトパンロスは想像以上

     放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。
    今回は、早くも表面化し始めた“カトパンロス”を分析する。

     * * *
    『めざましテレビ』(フジテレビ系)から、カトパンこと加藤綾子アナが去ってから3週間。同番組の視聴率が目に見えて低下していることは以前も書いた。

     平成二十八年熊本地震が発生してからは、それがさらに顕著になっており、たとえば15日(金)は、『めざまし~・第2部』(6時10分~)が8.8%なのに対し、
    長年、「追いつけ、追い越せ」と頑張って来た『ZIP!』(日本テレビ系)は10.2%と圧勝。

     翌週になって、18日(月)は、『めざまし~』9.2%、『ZIP!』10.0%で、それ以外の番組に目をやると、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)7時台が8.2%と、
    前四週平均から0.4ポイント増した。

     20日(水)には、その『グッド!モーニング』が9.0%を弾き出し、『めざまし~』の8.0%に歴史的勝利。
    同6時台も7.9%なので、毎分と呼ばれる1分毎の視聴率グラフでは、ずっと『めざまし~』超えしていたと思われる。ちなみに『ZIP!』は9.6%だった。

     視聴率表示には、からくりがあって、『めざまし~』は1部、2部と切って視聴率を出し、『グッド!~』は5時台、6時台、7時台と切って出している。
    理由は少しでも高い数字を表示したいから。それを割らずに130分トータルの平均視聴率で表示している『ZIP!』は、
    視聴率三冠の日本テレビだけあって“横綱相撲”というところだろうか。

     とにかく『グッド!モーニング』が視聴率を上昇させているのは明らかである。

     思えば、東日本大震災直後、前身の『やじうまワイド』のタイトルが「不謹慎」と指摘を受けたことを機に、長年、
    同局の早朝番組タイトルに付いていた“やじうま”というワードが外された。

     被災地で、「『やじうまワイド』ですが…」と番組名を告げて取材をしていた記者やアナウンサーからも「やりづらい」と申し出があったと聞く。

     以来、細かいリニューアルやコメンテーターの入れ替えを行ってきた『グッド!モーニング』。

    (続く)
    http://www.news-postseven.com/archives/20160423_406257.html

    【画像】カトパン加藤綾子アナのフジテレビへの影響力www

    1:2016/03/26(土) 07:13:54.65 ID:
    フジの女子アナのエースとして君臨してきた”カトパン”こと加藤綾子アナ(30)。
    「退社」発表以降、フジテレビの電話は鳴り止まないという。同局関係者が語る。

    「1月に加藤が正式に退社を発表して以来、今も視聴者センターには問い合わせが続いている。
    さすがに『なぜフリー転身を認めたのか』という声は減ったが、『カトパンは続けるんだろうな』という内容は多い」

    加藤アナ(30)は4月末で退社し、今後はフリーとして活動する。
    しかし、その存在感は高まる一方で、4月からは週末のスポーツ情報番組『スポーツLIFE HERO’s』の日曜メインキャスターを務める。
    大型改編が行なわれる中で、退社後も相変わらずの“カトパン頼み”は続く。

    特に不安視されているのが『めざましテレビ』だ。カトパンの座っていたキャスター席に座るのは4月で入社3年目になる永島優美アナ(24)と
    新人の宮司愛海アナ(24)だが、前任者が“偉大”すぎたせいか局内では不安の声が絶えない。

    「実力未知数のツートップでは地味で知名度も低い。カトパンに頼り切って看板アナを育ててこなかったツケが出ている」(同前)

    そこに追い打ちをかけたのが「ショーンK」問題だ。
    4月からスタートする夜の報道新番組『ユアタイム』のメインキャスターに抜擢した
    「ショーンK」ことショーン・マクアードル川上氏(48)が、週刊文春の報じた学歴詐称疑惑で緊急降板することになった。

    『あしたのニュース』と『すぽると!』を打ち切ってスタートする肝煎り番組は船出前から“船頭”が欠ける緊急事態に陥った。フジ報道局員がいう。

    「いよいよ亀山千広社長の進退問題になるのでは、と社内は浮き足立っています。しかも『ユアタイム』の制作会社の社長は安藤優子さんの夫。
    フジから出向して初の大仕事でミソがついて、“厄払いしたほうがいい”と囁かれています」

    ※週刊ポスト2016年4月8日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160326-00000006-pseven-ent
    NEWS ポストセブン 3月26日(土)7時0分配信

    【画像】フジテレビ、ショーン川上に社運を賭け始動前に終わるwww

    1:2016/03/15(火) 22:23:11.80 ID:
    春始動の大型報道情報番組のMCが活動自粛の模様

    【画像】今年のフジテレビの新人女子アナが可愛すぎるwww

    1:2016/02/18(木) 21:41:51.81 ID:

    これは天使ですわw

    【画像】フジテレビの入浴シーンで乳首丸見えwww

    1:2016/01/16(土) 21:42:27.999 ID:


    【画像】 フジテレビさまぁ~ずの神ギ問の本気過ぎる2,000人アンケートが話題に

    1:2015/12/19(土) 18:45:26.84 ID:
    18日深夜に放送されたフジテレビ系『さまぁ~ずの神ギ問』(毎週金曜25:25~25:55)で、
    「若者のテレビ離れ」をテーマに2,000人調査を実施。
    スタッフの地道で涙ぐましい努力に、ネット上で「すごい」と称賛の声が上がっている。

    『さまぁ~ずの神ギ問』は、お笑いコンビ・さまぁ~ずが視聴者から寄せられたさまざまな疑問に対して
    「いい疑問=神ギ問」かどうかを判定する番組。
    「好奇心を刺激された」と認定したもののみ、番組が調査をはじめる。

    この日に調査結果が発表されたのは、番組スタート初日の今年10月16日に認定された
    「ホントにホントに若い人はテレビを見てないの?」。
    "若者のテレビ離れ"と言われる昨今に真っ向勝負する企画で、
    番組では大和総研の2011年までの調査データ「20代のテレビ平均視聴時間は2.06時間」に注目した。

    統計学の専門家の意見を参考に、調査対象人数を「2,000人」と設定。
    11月7日の東京・渋谷から街頭でアンケート調査を行い、
    その後は大学の学園祭や学生寮、シェアハウスなどにも潜入。
    11月20日時点では1026人で、スタッフの知り合い305人の協力もあって、
    12月5日21時37分に2,000人目の調査を終えた。

    集計の結果、若者の1日のテレビ視聴時間は、平均2.09時間で、
    1位「1~1.9時間」543人(27%)、2位「2~2.9時間」513人(26%)、3位「3~3.9時間」309人(15%)、
    4位「0~0.9時間」193人(10%)、5位「0時間」168人(8%)。
    人気番組の1位『アメトーーク!』(テレビ朝日系)322人、2位『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)237人、
    3位『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)184人、4位『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)136人、
    5位『しゃべくり007』(日本テレビ系)・『めざましテレビ』(フジテレビ系)127人。
    ちなみに『神ギ問』は6人だったという。

    山積みのアンケート資料をスタジオで目の当たりにし、「すげえ!」「これみんな欲しいと思う」と興奮のさまぁ~ず。
    進行を務める宮司愛海アナウンサーは、番組の最後に
    「2,000人アンケートをまとめた資料を見たいという他局、他番組、広告代理店の方。条件によっては
    無償で貸し出しますのでフジテレビ『さまぁ~ずの神ギ問』の中嶋(優一)プロデューサーまでご連絡を願いします」
    と呼びかけていた。

    放送後、ツイッターでは反響が続々。
    「素晴らしい回」「骨太映像で傑作」「本気度がすごい」「自虐的に責めてた」などさまざまな声が上がっている。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20151219/Cobs_356206.html

    さまぁ~ず

    【画像】フジテレビに震撼、ついにテレ東にwww

    1:2015/12/03(木) 07:13:24.18 ID:
    「数字を見た瞬間、その場にいた全員が凍りつきましたよ。まさかテレ東に抜かれるなんて……。前代未聞の事態です」(フジテレビ社員)

    フジテレビが大変なことになっている。11月23~29日のゴールデン(19~22時)の週間視聴率が7.6%を記録。
    8.0%だったテレ東に抜かれ、民放5位に転落してしまったのだ。
    「振り向けばテレ東」なんて言ってる場合ではない。今や「振り向けば誰もいない」という状況だ。

    かつて「ライバル」といわれた日テレは、同週のゴールデンで12%とぶっ千切りのトップ。
    全日(6~24時)とプライム(19~23時)も1位となり、週間視聴率で今年42回目の3冠を達成している。
    2年連続の年間3冠王は確定的で、フジテレビとの差は広がる一方だ。

    「全日とプライムでは何とかテレ東に勝ちましたが、ゴールデンで負けるのは致命的です。
    その週の視聴率ベスト30で、フジテレビの番組でランクインしたのは『サザエさん』のみ。バラエティーもドラマもダメ。
    ヒット番組が全くなく、当然の結果といえば当然の結果なのですが……。
    どうすればいいのか、社員もわからないんです」(前出のフジテレビ社員)

    フジテレビといえば、開局以来の初の赤字に転落したばかり。
    社内では「ボーナスが大幅にカットされるのではないか」などの臆測が乱れ飛ぶなど、雰囲気は最悪だ。
    かつての自由闊達だった雰囲気もなくなってしまったという。復活の糸口は見つかるのか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/170866
    2015年12月3日
    アニメ、テレビよく見ます。相互フォローします。

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