上西小百合衆院議員が三原じゅん子議員をあの人馬鹿と暴走ツイートwww

    1:2016/07/28(木) 18:30:28.92 ID:
     衆院議員の上西小百合氏が、自身のツイッターで、一部で8月の内閣改造での入閣の見方が出ている自民党の三原じゅん子参院議員に対して「三原議員は本当に馬鹿ですよ。」などとツイートした。

     上西氏は「もし、三原じゅんこ議員が入閣するなら、自民党は女性議員なんて駒以下だと思ってるんでしょうね。野田聖子議員が入閣しないで三原議員なんて、漫画ですよ。だからいつまでたっても女性議員なんか増えない。でもそれでいいんじゃないかな。女性の敵は実は女性だから。」と自論を展開した。

     さらに「先入観はいけない」と諭す投稿に対して「三原議員が勉強してる?本気ですか?あの人馬鹿ですよ。自民党の数合わせの代表みたいな人。私みたいな数年しか議員やってない馬鹿でも絶対論破できる人。」と記した。

     内閣改造に関して「いろいろあるかもしれない。ただし、野田議員や小渕議員を入閣させないで、三原さんなんか入閣させるって、与党なら全力で国の事考えろよ。」とツイート。政策的に「子宮頸がんワクチンの件で、三原議員を始めとする推進派に国会の内外で質問をしたいと思う。」とも投稿した。

    デイリースポーツ 7月28日 17時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000062-dal-ent

    上西小百合議員が中瀬ゆかり氏のモノマネメークに激怒www画像

    1:2015/10/09(金) 01:48:50.56 ID:
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00000078-dal-ent
    維新の党を除名処分となった上西小百合衆院議員(32)が8日、TOKYO MXテレビ「5時に夢中!」にVTRで出演。
    木曜コメンテーターで上西議員の“パンダメーク”をモノマネし、ネット上などで大反響となった編集者・中瀬ゆかり氏(51)に対し、
    「なんやねん!この女」と激怒していたことが明らかになった。

     中瀬氏は4月の放送で、国会をサボって秘書と旅行していた疑惑で記者会見した際の上西氏のメークや表情をモノマネし、
    同番組で披露。“激似”ぶりにネット上で大反響を呼んだ。さらに8月、同番組MCのふかわりょうが主催したロケットマンフェスでも
    “上西メーク”を披露。番組には“上西メーク復活”を要望するメールなどが寄せられた。

     番組では議員会館で上西氏への取材を敢行。上西氏は中瀬氏のモノマネメークについて「人づてに聞いたり、
    写真を拝見したり」と知っていたことを明かし、怒っている?と聞かれると「私ね、意外と怒りっぽくないんですよ」と平静を装った。
    しかし、同席した事務所社長から「『何やねん!この女。パンダメーク!何やねん!この女』って言ってました」
    「8月のライブ(フェス)でもやってて、『この女、まだこんなことやっとるんかい!』って(言ってた)」と激怒していたことが暴露され、
    苦笑いするしかなかった。

     社長は中瀬氏のメークを見て、上西氏の濃いメークを薄くさせることを決意。テレビ出演などの際は
    「メークさんにメークを薄くしてもらうよう頼んだ」ことを明かした。それでも上西氏は薄いメークが気に入らないようで
    「トイレに行って(さらに)濃くしようとする。だから秘書に言って、メーク道具を隠させた」などの事実を暴露していた。

     上西氏は最後に、スタジオの中瀬氏に向かい「(4月の)記者会見でのふてくされてる表情のをマネされるのはいや。
    私、けっこう笑うてるんですよ」と呼び掛けていた。

     “上西メーク”とは濃いマスカラ、上下にひいたアイライン、直線まゆ、濃いめのピンクのチークにピンクの口紅をぼってりと塗るのが特徴。

    女が嫌いな女ワースト50に安藤美姫、矢口真里、江角マキコ、上西小百合と新顔続々www画像

    1:2015/08/10(月) 21:31:19.97 ID:


    2年ぶりとなる小誌恒例のこのアンケート企画も10回目。今回も、13歳の学生から86歳の主婦まで、
    小誌メルマガ会員の女性たちが回答してくれた(総票数1578)。

    ?2013年の前回、ワースト5は、和田アキ子、谷亮子、久本雅美、小雪、泉ピン子という顔ぶれだったが、
    前回に続いてぶっちぎりの1位は和田アキ子(65)。「偉そう」「威張りすぎ」の大合唱である。

    「見ただけで不愉快になる傲慢な態度。ときどき小心者ぶるところがさらに不愉快」(会社役員・57)

    「自分の親しい人ばかりかばうご意見番なんて嫌だ」(主婦・39)

    「子分を従えているところがとても見苦しい。まるで猿山のボス猿のよう。芸能界のご意見番らしいけど、
    ご自分の事も良く考えてみた方がいいと思う」(66)

    ?低空飛行を続ける「アッコにおまかせ!」(TBS系)の視聴率がすべてを物語っているのかも。

    ?NHK朝ドラ「マッサン」に出演していた泉ピン子(67)は2位にアップ。
    嫁いびりをする姑役だったが、彼女が嫌われているのは、役柄のせいだけではない。

    「性格の悪さが顔に表れている。無駄に年をとって、周りをピリピリさせる年寄りの典型」(主婦・39)

    「画面から伝わる威圧感がハンパない」(自営業・27)

    この「嫌われツートップ」について、パフォーマンス学の佐藤綾子日大芸術学部教授はこう語る。

    「和田さんは会話になると威圧感のある声を出します。米国の研究で『声に威圧感のある医者は訴訟リスクが高い』という
    論文がありますが、和田さんの場合もあの声が女性に嫌われる大きな要因ですね。女性は防衛本能で自分を攻撃したり
    威圧する人には身構える。そこはピン子さんにも共通していて、彼女は言葉の内容やセリフで相手を威圧します。
    2人がいつも上位の理由は、女性の防衛本能からくるものでしょう」

    ?ひとつ飛ばして4位の久本雅美(56)も、安定した嫌われっぷりだ。

    「いつもゲストのいじり方がワンパターンで、おばちゃんキャラと結婚できないキャラでしかボケない。
    その返し、何年やってるんですかって」(主婦・26)

    「化粧品のCMだけは遠慮してほしかった」(自営業・48)

    ?政治家に転身して以来、常に嫌われ上位を維持してきた谷亮子(39)は今回5位。

    「アスリートの厳しさ、ひたむきさはどこへやら。これだけイメージガタ落ちの方も珍しい。
    『ヤワラちゃん頑張れ!』と応援していた頃を思い出すと隔世の感です」(会社員・56)

    ?最近の谷といえば、人知れずイメチェンを図っているという。

    「4月14日の参議院法務委員会の中継を見て驚きました。この日の彼女は、ピンクのジャケットを羽織って、髪はボブスタイル。
    しかも片方の耳を出したバブル時代の“できる女”風で、口紅の色もピンクでした。来年は改選が迫っていますから、
    アピールに必死なのだと思います」(政治ジャーナリスト・安積明子氏)

    ?さて、今回のランキングで最も特筆すべきは、圏外から一気に3位に飛びこんだ安藤美姫(27)だ。

    ?度重なる“自己チュー”言動に、世の女性たちは本気でイラついていた。

    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/5345
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